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暇つぶしゲーム

実は先週、通勤途上でちょっとしたアクシデントがあって、足に怪我をしてしまい、歩行困難で休みを取っています。
仕事の合間にネットサーフィン(ネットサーフィンの間に仕事)をしていて、オモシロい動画を拾ってきました。
「スーパーバイクフリップ!」←ここをクリック
bikeFlip

フリップをしようとして、結果的にスーパースタントを成功させるって言う動画なんだけど、画像が粗いので判り辛いかな?

ところで、超暇つぶしゲームです。
アクション系やパズル系が苦手な人でも暇さえあれば大丈夫!
ただひたすら、四葉のクローバーを探すだけです。
四葉のクローバーを探す ←ここをクリック

clover


ちなみに全部探しきれたことは有りません。。。

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ラーメンズ

ラーメンズと言えば、彼らのネタを元に作ったFLASHの日本語学校シリーズが有名ですが、

新橋 日本語学校イタリア編
千葉滋賀佐賀日本語学校アフリカ編

実は今まで実際の彼らのコントを見たことが有りませんでした。
↓この動画を観てから、ぜひ彼らのコントが観たくなって
日本の形「鮨sushi」←ここをクリック
sushi

思わずアマゾンで頼んでしまいました。

特別公演「零の箱式」~ヨリヌキ初期作品集~
ポニーキャニオン (2001/12/19)
おすすめ度の平均: 5
5 何度笑い泣きしたことか…
5 残高満腹!
5 KKPメンバーがここにも。


日本語学校も面白いですが、
「タカシと父さん」がサイコー!です。
観ていない方にぜひオススメします。

ところで、先日のハリウッドセレブの素顔集の解答です。

hollywood

1番アリシア・シルバーストーン
2番キャメロン・ディアス
3番ブリトニー・スピアーズ
4番クリスチーナ・リッチ?
5番パメラ・アンダーソン
6番ドリュー・バリモア
の筈ですが・・・。
4番が、かなり自信なしです。_| ̄|○

何人、分かりましたか?

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ハイドアンドシーク

雨の休日ってことで、仕事をしなきゃと思いながら、結局終日うだうだと過ごしてしまいました。
そんな中、前から観たかった「ハイドアンドシーク」を鑑賞しました。

hideandseek

さすがダコタ・ファニング、すごいです!
狂気をあれだけ演じられる10歳って・・・。

名優デニーロとのキャスティングだけでも、観る価値充分って感じですが、個人的に大好きな「ベビーシッターアドベンチャー」や「バックトゥザフューチャー」でキュートな役柄を演じたエリザベス・シューも出演しています。

ネタばれ注意の映画なので、内容には触れませんが、前知識なく見る分には結構面白い映画ですよ。
後から考えると、あの人は何の為に?とか、なぜ?なぜ?のオンパレードですが、鑑賞後にいろいろ張ってあった伏線を、もう一度違う意味で楽しめます。。。

2種類のエンディングが用意されていますので、映画館で片方のエンディングしか観てない方にもオススメです。

オススメ度★★★☆☆(3.5ってところでしょうか・・・)

電車男

映画版「電車男」家族揃って観ました。
やっぱりTVドラマの「電車男」の方が良いとの事です。
エルメスも中谷美紀より伊東美咲の方が断然イイ!ってことで、お父さん、わざわざビデオを持ってきたのに大失敗です。
確かに毎週木曜日を楽しみにしていたお気に入りのTVドラマが本物で、それ以外は偽者に見えてしまうでしょう。。。
densya

いやー・・・重松清!

雨振りの日は電車で通勤するので、溜まっていた小説が読めます。
今回は、前から読みかけになっていた重松清の「ビタミンF」を読了しました。
短編集なのでさらりと読める分、感情移入が少ないだろうという読みも外れてしまい、電車の中で思わず目頭を押さえてしまうことも幾数回。
電車の中で小説を読んで泣いてるやつはあんまり居ないだろうなぁ・・・。

ビタミンF
ビタミンF
posted with amazlet on 05.10.06
重松 清
新潮社 (2003/06)
売り上げランキング: 2,035


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ポーラーエクスプレス

昨年のクリスマス映画だったロバート・ゼメキス&トム・ハンクスの「ポーラーエクスプレス」を家族揃って観ました。polar


VIDEO・DVD共11月25日発売予定となっており、クリスマスを題材にしたシーズン物と言うことで、劇場公開から1年越しで発売になるようです。
でも、この時期はハウルの動く城に始まってスターウォーズや宇宙戦争など大作ラッシュなのが悩ましいですね。
クリスマス映画としては、この時期に販売するしか無かったのでしょうが・・・。

我が家の家族も劇中と同じく、サンタクロースの存在を、口には出さないけど、たぶんもう信じていない上の息子と、まだ信じている下の娘と一緒に観たので、少々複雑な感じ。
我が家では「サンタって本当に居るの?」って質問には「信じている人にとっては居るよ」と言ってあるので、未だに家族全員の認識では建前上は「サンタは居る」ことになっています。
家族で観ていたTVドラマで急にキスシーンが始まった時のように、みんながギクシャクしておかしいぞぉ!
っていうか、自分も居心地悪かったです。

少々ネタばれになりますが、「サンタクロースがプレゼントをくれる」をもう信じていないと言うことを前提に観ないと、「サンタって本当は・・・」という新たな疑問を提起することになる気がします。
幼いお子さんであれば、そのまま「やっぱりサンタは本当に居る」と受け取るかもしれませんが。。。

信じる事の大切さがテーマで「サンタクロースは本当は居ない。でも信じる人には・・・」ってことになっていますので、下の娘も薄々分かってきていたけど、この映画で「本当はサンタは居ない」が決定打になった感じがします。
何でも「どうして?」を連発する娘が、鑑賞後にノーコメントだったのは、サンタとしてプレゼントをくれる両親への精一杯の思いやりなのかも・・・。

家族で観る際には、事前にその辺のところを押さえておかないと、「なんだやっぱりサンタって本当は・・・」ってことになりかねません。
ご注意あれ。

ザ・インタープリター/the interpreter

イヤー面白かったなぁー「ザ・インタープリター
ザ・インタープリター

少し前に「ステップフォード・ワイフ」を観たばかりだけど、この作品の二コール・キッドマンは光っていますね。
とても2児の母には見えません。とっても魅力的でした。
私が彼女を初めて観た映画は、前夫のトム・クルーズが見初めたと言われる「デッドカーム」デッド・カーム~戦慄の航海~
でしたが、脂が乗ってきたというのでしょうか、その頃より断然素敵になっています。

さて共演のショーン・ペンですが、この人もいい感じでヤレテきましたね。
いつも今にも泣きそうな顔してテンパッて演技している印象が強いのですが、最近はいい意味で脱力してアジが出てきました。
そういえば、ショーン・ペン、トム・クルーズといえば、昔「ブラッドパック」といわれ「アウトサイダーアウトサイダー
などで共演していましたが、他のチャーリー・シーン/エミリオ・エステベス兄弟、トーマス・ハウエル、マット・ディロン、ロブ・ロウ、パトリック・スウェイジは最近見かけませんね。

肝心のザ・インタープリターの内容ですが、詳しい解説は他に譲るとして一言、
最後の最後まで息をつかせぬサスペンスで、ハラハラドキドキのしっぱなしでした。
空になったアルコールのお代わりも、トイレも我慢して最後まで一気に観たほどです。

オススメ度★★★★☆

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脳を鍛える!

以前に紹介した任天堂のDSソフト「やわらかあたま塾」に続き、脳を活性化させるゲームソフトの紹介。

子供を持つ家庭なら、家族揃って楽しめますので、ゲームとしてではなく知識向上ツールと考えた方がイイと思います。
東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング

やわらかあたま塾」と併せてやると、かなり脳が活性化するはず・・・。

川島教授~の方は、グラフによって自分の脳の活性化の経過を確かめられるので、トレーニングしがいがあって○。

ホントに簡単な計算を日々続けていると、日常でも計算が早くなった気がします。
今まですぐに電卓に頼っていた計算も、無理して計算した方がイイってことですね。

元の値段も最近のゲームソフトとしては安いので、売れ行きもイイと聞いています。
更に、この2タイトルは中古の買取が少ないとのことで、みんな飽きずにトレーニングに励んでいるようです。

本当に大人から子供まで楽しみながら、脳の活性化が出来て超オススメです。
「やわらか~」は小学生低学年から楽しめ、「脳を鍛える~」は中学生以上が対象でしょうか・・・??
オススメ度★★★★★満点です。

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もすかう

今さら何を言っているのって人もいるかも知れませんが、「もすかう
とっても気に入ったので、紹介したくてウズウズ・・・。
耳について離れません!おっさんですか?シャアですか?

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BATMAN BEGINS/バットマン ビギンズ

またしても、観てしまいましたよ「バットマン ビギンズ」
ジャッキーチェン映画同様に好きと言う自覚無しに全作品を鑑賞している・・・
なぜかいくらアメリカで話題になっても、どの作品も日本では興行が振るわない、いわく付きのBATMANの最新作。
バットマン ビギンズ
今回も脇役に大物を贅沢に配したもので、マイケル・ケインやモーガン・フリーマン、ルトガー・ハウアー・・・etc
なんと言っても驚きはゲイリー・オールドマン。今までの役柄だとどこかで豹変するはずと思いつつ観ていると・・・結局最後までイイ人かよオイ!って感じでした。
前半は冗長で後半はエクサイティング!って感じでハッキリ分かれていて、途中で観るのやめなくて良かったよぉ~!
列車の衝突シーンはあのJRの列車事故が思い出されて、切なくなってしまった。
どうせ1時間半程度だから12時半頃には終わるはずと思って、観始めたのが11時過ぎで、結局面白くなった途中から観だした息子と1時半近くまで観てしまって、連日で少々寝不足気味。

ところで、どうしても比較してしまうのが、生い立ちは似ている「スパイダーマンスパイダーマン 2 デラックス・コレクターズ・エディション

かたや、日本でも話題になり大ヒットしたのに、このBATMANは「渡辺謙」以外ではさっぱり話題になりませんでしたね・・・。
なぜBATMANの映画は日本人受けが悪いのかな?
クモもコウモリもどちらも気味の悪さでは引けを取らないと思うけど…

うーん、オススメ度★★★☆☆かな?

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